【主婦が挑戦!】簡単で手数料をほとんどかけずに海外にいる人にお金を送る方法!

こんにちは~
普段は専業主婦(30代後半子供1人)でお小遣い稼ぎのため時々ライターの高橋です。

聞いてください!
先日主人が海外出張でアメリカに行っていたのですが、滞在中にまさかの!
「財布をスられたから現金を送金して欲しい(泣)」という連絡が…キタ――(゚∀゚)――!!

えェェェェェェ!

こちらもびっくりしている間もなくすぐに送金しないといけないので慌てて、以前アメリカへ海外赴任をしていた頃に開設していた海外口座があったので(不幸中の幸いですね)、日本の銀行窓口から海外送金をしたのですが、為替手数料以外に送金にかかる手数料を5,000円以上もとられてしまい(涙)急な出費にげんなりでした(-_-;)

この一連の騒動が私の節約魂に火を付け、もっと簡単で安く海外へお金を送る方法はないかと徹底的に調べました。調べるうちにデビットカードを用いて海外旅行時にも手軽に使える納得の裏技!?を発見したのです。

主人は海外出張が多い仕事の為、今後も役立つと思い口座開設から実際にやってみました。その結果どのくらいお得だったのかも含めて今回は皆さんにご紹介しますね(*´艸`*)

一般的に日本から海外へお金を送る手段は?

今海外にいる人や、海外の会社・留学先の学校などにお金を送る方法は一般的には下記方法があります。

1、 銀行間での海外送金(←今回最初に送金した方法)
受取り用に海外の銀行口座が必要。為替手数料以外に振込手数料が通常数千円と高額。
さらに別途受取り金融機関への手数料や海外の銀行の仲介手数料がかかる場合があります。

2、 ゆうちょ銀行で海外送金
ゆうちょ銀行の場合は送金手数料2,500円で海外送金ができます。こちらも為替手数料以外に受取り金融機関への手数料や、仲介手数料等がかかる場合があります。比較的安価な海外送金手数料ですが、送金に時間がかかる傾向がある(アメリカの場合4~6営業日)ので急ぎの人には向きません。

3、 Paypalなどの海外送金サービス
個人間で海外送金する場合は、為替手数料にプラスして国別の手数料が追加されます。Paypalを利用しアメリカの場合は、為替手数料3.5%+送金手数料2.5%でトータルの手数料は利用金額の6%となります。(10万円の場合の為替手数料3,500円+送金手数料2,500円)また利用する人がどちらもPaypalでの登録が必要となります。

金額の大小はありますが、送金手数料は最低限発生し、その他為替手数料や仲介手数料などの別の手数料が発生する場合もあり、手数料だけでかなりの金額が取られてしまいます。しかも送金や銀行の海外支店の口座開設も1ヶ月ほどかかるなど、かなりの時間を要してしまいます。

ハードルの高い現地の口座開設の必要なく、日本の口座から外貨を送る裏技とは?

色々調べていくとデビットカードの一部では、海外送金というスキームを使わなくても日本の口座から入金された円建てのお金を、外貨に振替することで海外へ行った際に海外ATMから自由に外貨を引き出すことができるのを発見!

上記の説明ではちょっと分かり辛いと思いますので、
↓詳しく手順をご紹介すると…↓

1、まずは海外で外貨を利用したい人の名義でデビットカードの口座を開設

↓ ↓

2、 開設後対象銀行の口座に日本円を入金or振込

↓ ↓

3、入金金額より必要金額だけ外貨預金へ振替(Web取引がある通貨であれば1分程度で振替完了できます。)

↓ ↓

4、その後海外ATMで現地通貨での出金が可能。
※出金の際、海外ATM利用手数料がかかります。

この一連の流れで手数料として出ていってしまうのは、
① 他行からデビットカード口座へ振込をした場合、他行で設定された「振込手数料」(発生した場合のみ)
② 外貨預金へ振り替えた際の「為替手数料」
③ 海外で外貨出金の際にかかる「海外ATM利用手数料」
のみとなります。

指定口座への海外送金には利用できませんが、本人・家族間など個人間では結果的には外貨送金を行っているのと同じなのに無駄な手数料が一切かからないと~ってもお得な裏技です。

さらに最初の口座開設に1週間程度かかるだけで、その他の手続きはインターネットで家にいながらできるのでそれ以外の時間も節約になります♪

実際に取引をしてみたときの手数料は!?

今回は主人の分と、自分の分2つの口座をソニー銀行で開設しました。
申し込みはウェブから簡単に行うことができ、1週間くらいでカードが手元に届きました。

そしてソニー銀行の口座に10万円を入金完了させ、ログインしていよいよ実際の口座で日本円⇒米ドルに変えてみました。

実際に10万円が当時の為替レート1米ドル=109.94円(為替手数料含む)で換算され909.58米ドルになりました。

海外送金という訳ではないので、送金手数料は0円!ドルの購入に関しての為替手数料は1ドルあたり15銭で、かかった手数料は約137円!でした。
やったーヽ(^。^)ノ素晴らしい♪
これでいつでも海外のATMから米ドルをおろすことができます。

時間も実際に1分もかからず操作を完了できました。
こんなに簡単に操作でき、手数料も同じ10万円を銀行間で海外送金を利用した時より圧倒的にお得ですね(*^^)v

また子供が海外留学する場合などにも同様のやり方で子供の口座に外貨入金が可能となります。その場合子供が15歳以上で口座開設が可能になるようです。今後もし子供が海外留学をすることがあるなら日々の生活費の送金に利用したいサービスです。

今回私が使ったのは、海外旅行の買い物でも使える【 ソニー銀行 】のデビットカード

ソニー銀行で口座開設をするにあたり、通常のキャッシュカードにするか、キャッシュカード機能と世界中で使える「Visaデビット」機能が1枚になった『Sony Bank WALLET』にするか選べるのですが、今回は海外でも利用したいため『Sony Bank WALLET』を選びました。

「Visaデビット」機能とは、日本円はもちろん、米ドル、ユーロ、豪ドルなど対象10通貨の外貨預金からも即時引き落とし。国内での普段使いから海外ショッピングでの利用のほか、海外ATMでの現地通貨引き出しにも対応する機能です。

このカードが1枚あれば、日本に居ながらあらかじめ貯めていた外貨を「Visa」または「Plus」マークのある海外ATM約230万台で引き出したり(※別途海外ATM利用手数料がかかります)、対応通貨なら海外のVisaデビットが利用できるお店での買い物でショッピング手数料なしで利用できたりするので、ちょっとした海外旅行時にもかなり使えます。

しかも、ソニー銀行なら、海外で外貨を利用するまでに時間がある場合、円高時を狙ってあらかじめ外貨を購入することができ、米ドルなら、最低1ドルから購入が可能。かつ、為替コストも割安です。実際海外に行く時期ではなく、相場を見ながら少額から安い為替手数料で外貨へ移行できるのも魅力のひとつです。

こんな簡単に、かつお得に外貨を海外で利用できるなら、今回の件だけではなく頻繁に海外旅行に出かけていた20代の頃から知っていたらどれほど便利だったか…とかなり悔しい気持ちも(+_+)

さらに海外でのサービスだけでなく、国内でのVisaデビットの利用で利用金額に応じたお得なサービスが受けられたり、国内の提携ATM 9万台が利用でき、セブン銀行・イオン銀行ATMなら24時間何度でもお預け入れ、お引き出し手数料が無料で、他の提携ATMでもお引き出し手数料は合わせて月4回まで無料だったりと、海外旅行をあまりしない人にとってもお得なカードとなっていることにも感動( ;∀;)

残高や取引履歴の確認がしやすいアプリがあり、各種手数料も安く、外貨をそのまま外貨建ての金融商品に使えるソニー銀行ならではの機能もついているのでかなりオススメです。

今後は外貨建ての金融商品を用いてお金を増やすことにもチャレンジしてみたいと思います!

※海外ATM利用手数料について
ソニー銀行の場合、対象10通貨を海外ATMから現地通貨で引き出す際は、基本1.76%/回の手数料、現地ATM設置機関利用手数料がかかります。
例)アメリカで現地ATM設置機関利用料が3ドルかかるATMを利用し、100ドルをATMから引き出す場合、米ドル普通預金から手数料1.76ドルを加えた104.76ドルが即時引き落とされます。

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【主婦が挑戦!】簡単で手数料をほとんどかけずに海外にいる人にお金を送る方法!

こんにちは~
普段は専業主婦(30代後半子供1人)でお小遣い稼ぎのため時々ライターの高橋です。

聞いてください!
先日主人が海外出張でアメリカに行っていたのですが、滞在中にまさかの!
「財布をスられたから現金を送金して欲しい(泣)」という連絡が…キタ――(゚∀゚)――!!

えェェェェェェ!

こちらもびっくりしている間もなくすぐに送金しないといけないので慌てて、以前アメリカへ海外赴任をしていた頃に開設していた海外口座があったので(不幸中の幸いですね)、日本の銀行窓口から海外送金をしたのですが、為替手数料以外に送金にかかる手数料を5,000円以上もとられてしまい(涙)急な出費にげんなりでした(-_-;)

この一連の騒動が私の節約魂に火を付け、もっと簡単で安く海外へお金を送る方法はないかと徹底的に調べました。調べるうちにデビットカードを用いて海外旅行時にも手軽に使える納得の裏技!?を発見したのです。

主人は海外出張が多い仕事の為、今後も役立つと思い口座開設から実際にやってみました。その結果どのくらいお得だったのかも含めて今回は皆さんにご紹介しますね(*´艸`*)

一般的に日本から海外へお金を送る手段は?

今海外にいる人や、海外の会社・留学先の学校などにお金を送る方法は一般的には下記方法があります。

1、 銀行間での海外送金(←今回最初に送金した方法)
受取り用に海外の銀行口座が必要。為替手数料以外に振込手数料が通常数千円と高額。
さらに別途受取り金融機関への手数料や海外の銀行の仲介手数料がかかる場合があります。

2、 ゆうちょ銀行で海外送金
ゆうちょ銀行の場合は送金手数料2,500円で海外送金ができます。こちらも為替手数料以外に受取り金融機関への手数料や、仲介手数料等がかかる場合があります。比較的安価な海外送金手数料ですが、送金に時間がかかる傾向がある(アメリカの場合4~6営業日)ので急ぎの人には向きません。

3、 Paypalなどの海外送金サービス
個人間で海外送金する場合は、為替手数料にプラスして国別の手数料が追加されます。Paypalを利用しアメリカの場合は、為替手数料3.5%+送金手数料2.5%でトータルの手数料は利用金額の6%となります。(10万円の場合の為替手数料3,500円+送金手数料2,500円)また利用する人がどちらもPaypalでの登録が必要となります。

金額の大小はありますが、送金手数料は最低限発生し、その他為替手数料や仲介手数料などの別の手数料が発生する場合もあり、手数料だけでかなりの金額が取られてしまいます。しかも送金や銀行の海外支店の口座開設も1ヶ月ほどかかるなど、かなりの時間を要してしまいます。

ハードルの高い現地の口座開設の必要なく、日本の口座から外貨を送る裏技とは?

色々調べていくとデビットカードの一部では、海外送金というスキームを使わなくても日本の口座から入金された円建てのお金を、外貨に振替することで海外へ行った際に海外ATMから自由に外貨を引き出すことができるのを発見!

上記の説明ではちょっと分かり辛いと思いますので、
↓詳しく手順をご紹介すると…↓

1、まずは海外で外貨を利用したい人の名義でデビットカードの口座を開設

↓ ↓

2、 開設後対象銀行の口座に日本円を入金or振込

↓ ↓

3、入金金額より必要金額だけ外貨預金へ振替(Web取引がある通貨であれば1分程度で振替完了できます。)

↓ ↓

4、その後海外ATMで現地通貨での出金が可能。
※出金の際、海外ATM利用手数料がかかります。

この一連の流れで手数料として出ていってしまうのは、
① 他行からデビットカード口座へ振込をした場合、他行で設定された「振込手数料」(発生した場合のみ)
② 外貨預金へ振り替えた際の「為替手数料」
③ 海外で外貨出金の際にかかる「海外ATM利用手数料」
のみとなります。

指定口座への海外送金には利用できませんが、本人・家族間など個人間では結果的には外貨送金を行っているのと同じなのに無駄な手数料が一切かからないと~ってもお得な裏技です。

さらに最初の口座開設に1週間程度かかるだけで、その他の手続きはインターネットで家にいながらできるのでそれ以外の時間も節約になります♪

実際に取引をしてみたときの手数料は!?

今回は主人の分と、自分の分2つの口座をソニー銀行で開設しました。
申し込みはウェブから簡単に行うことができ、1週間くらいでカードが手元に届きました。

そしてソニー銀行の口座に10万円を入金完了させ、ログインしていよいよ実際の口座で日本円⇒米ドルに変えてみました。

実際に10万円が当時の為替レート1米ドル=109.94円(為替手数料含む)で換算され909.58米ドルになりました。

海外送金という訳ではないので、送金手数料は0円!ドルの購入に関しての為替手数料は1ドルあたり15銭で、かかった手数料は約137円!でした。
やったーヽ(^。^)ノ素晴らしい♪
これでいつでも海外のATMから米ドルをおろすことができます。

時間も実際に1分もかからず操作を完了できました。
こんなに簡単に操作でき、手数料も同じ10万円を銀行間で海外送金を利用した時より圧倒的にお得ですね(*^^)v

また子供が海外留学する場合などにも同様のやり方で子供の口座に外貨入金が可能となります。その場合子供が15歳以上で口座開設が可能になるようです。今後もし子供が海外留学をすることがあるなら日々の生活費の送金に利用したいサービスです。

今回私が使ったのは、海外旅行の買い物でも使える【 ソニー銀行 】のデビットカード

ソニー銀行で口座開設をするにあたり、通常のキャッシュカードにするか、キャッシュカード機能と世界中で使える「Visaデビット」機能が1枚になった『Sony Bank WALLET』にするか選べるのですが、今回は海外でも利用したいため『Sony Bank WALLET』を選びました。

「Visaデビット」機能とは、日本円はもちろん、米ドル、ユーロ、豪ドルなど対象10通貨の外貨預金からも即時引き落とし。国内での普段使いから海外ショッピングでの利用のほか、海外ATMでの現地通貨引き出しにも対応する機能です。

このカードが1枚あれば、日本に居ながらあらかじめ貯めていた外貨を「Visa」または「Plus」マークのある海外ATM約230万台で引き出したり(※別途海外ATM利用手数料がかかります)、対応通貨なら海外のVisaデビットが利用できるお店での買い物でショッピング手数料なしで利用できたりするので、ちょっとした海外旅行時にもかなり使えます。

しかも、ソニー銀行なら、海外で外貨を利用するまでに時間がある場合、円高時を狙ってあらかじめ外貨を購入することができ、米ドルなら、最低1ドルから購入が可能。かつ、為替コストも割安です。実際海外に行く時期ではなく、相場を見ながら少額から安い為替手数料で外貨へ移行できるのも魅力のひとつです。

こんな簡単に、かつお得に外貨を海外で利用できるなら、今回の件だけではなく頻繁に海外旅行に出かけていた20代の頃から知っていたらどれほど便利だったか…とかなり悔しい気持ちも(+_+)

さらに海外でのサービスだけでなく、国内でのVisaデビットの利用で利用金額に応じたお得なサービスが受けられたり、国内の提携ATM 9万台が利用でき、セブン銀行・イオン銀行ATMなら24時間何度でもお預け入れ、お引き出し手数料が無料で、他の提携ATMでもお引き出し手数料は合わせて月4回まで無料だったりと、海外旅行をあまりしない人にとってもお得なカードとなっていることにも感動( ;∀;)

残高や取引履歴の確認がしやすいアプリがあり、各種手数料も安く、外貨をそのまま外貨建ての金融商品に使えるソニー銀行ならではの機能もついているのでかなりオススメです。

今後は外貨建ての金融商品を用いてお金を増やすことにもチャレンジしてみたいと思います!

※海外ATM利用手数料について
ソニー銀行の場合、対象10通貨を海外ATMから現地通貨で引き出す際は、基本1.76%/回の手数料、現地ATM設置機関利用手数料がかかります。
例)アメリカで現地ATM設置機関利用料が3ドルかかるATMを利用し、100ドルをATMから引き出す場合、米ドル普通預金から手数料1.76ドルを加えた104.76ドルが即時引き落とされます。

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結婚したい30代・40代の未婚者は必見!一度は試して欲しいオトナのための婚活法

充実のアラフォー&アラフィフ世代。
でも、独り身は寂しさを感じるときも・・・

人として、社会人として、これまでたくさんの経験を積んできた30代・40代のオトナ世代。働き盛りで、結婚に子育てにと奮闘している人も多い世代ですが、アラフォー・アラフィフと呼ばれる現在に至るまで、未婚・独身を貫いてきたという方もいらっしゃるでしょう。
 
30代・40代で独身を謳歌している方は、仕事はまずまず順調で、お金もそれなりにはある、没頭できる自分だけの趣味や独り身だからこその楽しみだって心得ているという方がほとんどのはず。自由で気ままな充実した独身生活になんの不満もないという方だって少なくないかもしれません。
 
ただ、友人や知人、兄弟・姉妹の結婚、妊娠、出産の知らせなどを聞くと、自分だけが取り残されていくような、一抹の不安や寂しさを感じてしまうという方も多いのではないでしょうか。

生涯未婚率は急上昇
独身者が意外に多くてホッとする?

最近、日本では20代半ばから後半の結婚適齢期を過ぎても、未婚・独身を貫いているという人が急増しています。下のグラフは国立社会保障・人口問題研究所が公表している生涯未婚率※の年次推移をあらわしたものですが、一目で生涯未婚率が右肩上がりに上昇していることがわかります。
※生涯未婚率とは50歳時点で一度も結婚をしたことがない人の割合を示す統計指標のこと。

■生涯未婚率の年次推移

生涯未婚率の推移は、特に2000年前後から上昇傾向が顕著になり、最新の2015年のデータでは男性が23.37%、女性が14.06%となり過去最高を更新。つまり、50歳までに一度も結婚をしない人の割合は男性で約4人に一人、女性で約7人に一人にまでおよんでいるわけです。
 
未婚を貫く独身者が意外にも多いというこのデータ。30代・40代の独り身の方にとっては、少しホッとできる統計といえるかもしれません。しかし、独身者が増加しているからといって、自ら望んで未婚・独身であり続けたいと考えている人が増加しているわけではなさそうなので注意が必要です。

独身者の本音。出会いや結婚はまんざらでもない!?

30代・40代で未婚の方のなかには、出会いや結婚そのものに消極的なわけではなく、「もしも良い人がいれば結婚してもいいかな」と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 
実際、国立社会保障・人口問題研究所が2017年3月に取りまとめた第15回出生動向基本調査の報告書のデータでは、30代・40代の独身者が独身でいる最大の理由として挙げた最も多い回答は、男女ともに「適当な相手にまだめぐり会わない」からというものです。
 
このほかの回答では、「結婚する必要性をまだ感じない」「独身の自由さや気楽さを失いたくない」なども多い傾向にありますが、30代・40代の独身者の多くは、良い人とめぐり会えれば結婚もまんざらではないというのが本音なのかもしれません。

出会いの場はそうそうないとあきらめがち・・・

30代・40代のオトナ世代ともなると、仕事にプライベートにと忙しく、異性との出会いそのものが疎遠になってしまいがち。結婚に対する期待や憧れはあるものの、その気持ちを押し殺して、半ばあきらめてしまっているという方も少なくないかもしれません。例えば、以下のような出会いのケースを考えてみても、オトナ世代にとっては難易度が高そうなものばかりです。
 
運命に身を任せて、いつか訪れるだろう出会いを待つ
仕事やスポーツ、趣味などを通して、素敵な相手とめぐり会うのが理想的。しかし、過去の経験からして期待度は薄めと思っている方も多いのではないでしょうか。
 
お見合いをして結婚相手を探す
人生のパートナーを探すとなると、お見合いを意識する方もいらっしゃるかもしれません。しかし、お見合いはなかなかハードルが高いもの。また、お見合いをするためにはさまざまな費用がかかってしまうこともあり、経済的な負担は重くなりがちです。
 
街コンやカップリングパーティーに参加する
気楽に異性と出会う方法として街コンやカップリングパーティーに参加してみるという手もあります。ただし、こうした場は20代の参加者も多く、30代・40代はノリについていけない、落ち着かないと感じてしまうといったケースもしばしばあります。

オトナのための出会いの場
クラブチャティオの婚活パーティーがおすすめ!

確かに30代・40代のオトナにとって異性との出会いは、20代の頃ほど簡単なものではないかもしれません。しかし、いつか良い相手が見つかれば結婚したいと考えている方々に、ぜひ一度、試してもらいたい婚活法があります。それは婚活パーティーに参加してみるということです。

婚活パーティーとは、結婚を意識している男女が参加するパーティーイベントのこと。参加者は真剣に結婚相手や人生のパートナーを探している人ばかりなので、オトナの男女が落ち着いて自分に合う相手を探すのにうってつけの場なのです。特に30代・40代の方にはクラブチャティオの婚活パーティーがおすすめです。

■クラブチャティオがおすすめな理由
✔安心できる大手企業が運営
東京証券取引所第2部に上場しているツヴァイ(イオングループ)が運営しているサービスだから、とにかく安心!

✔参加者が多く、パーティー開催実績も多く、安心
累計120,000人が参加!パーティ開催実績10,000回!

✔参加者は真剣な出会いを求めている人だけ
身分証明書の確認が徹底されているため、パーティー参加者は真剣に出会いを求めている人だけ。30代・40代のための婚活パーティーが多く開催されているのも大きなポイント!

✔サポートサービスが充実
パーティー中にアプローチできなかった相手とパーティー後にメッセージを交換できたり、逆にご遠慮したい相手を事前に把握できたりといったサポートサービスも充実!

✔登録は無料。必要な費用はパーティー参加費だけ
会員登録は無料!パーティーに参加したいときは参加費用を負担するだけでOK。

素敵な人生のパートナーが見つかれば、今よりもっと充実した日々を送ることができるかもしれません。良い人とめぐり会いたい、素敵な人生の伴侶を得たいと考えている方は、ぜひ一度、クラブチャティオの婚活パーティーに参加して、出会いのキッカケを見つけてみてください!

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【主婦が挑戦!】簡単で手数料をほとんどかけずに海外にいる人にお金を送る方法!

こんにちは~
普段は専業主婦(30代後半子供1人)でお小遣い稼ぎのため時々ライターの高橋です。

聞いてください!
先日主人が海外出張でアメリカに行っていたのですが、滞在中にまさかの!
「財布をスられたから現金を送金して欲しい(泣)」という連絡が…キタ――(゚∀゚)――!!

えェェェェェェ!

こちらもびっくりしている間もなくすぐに送金しないといけないので慌てて、以前アメリカへ海外赴任をしていた頃に開設していた海外口座があったので(不幸中の幸いですね)、日本の銀行窓口から海外送金をしたのですが、為替手数料以外に送金にかかる手数料を5,000円以上もとられてしまい(涙)急な出費にげんなりでした(-_-;)

この一連の騒動が私の節約魂に火を付け、もっと簡単で安く海外へお金を送る方法はないかと徹底的に調べました。調べるうちにデビットカードを用いて海外旅行時にも手軽に使える納得の裏技!?を発見したのです。

主人は海外出張が多い仕事の為、今後も役立つと思い口座開設から実際にやってみました。その結果どのくらいお得だったのかも含めて今回は皆さんにご紹介しますね(*´艸`*)

一般的に日本から海外へお金を送る手段は?

今海外にいる人や、海外の会社・留学先の学校などにお金を送る方法は一般的には下記方法があります。

1、 銀行間での海外送金(←今回最初に送金した方法)
受取り用に海外の銀行口座が必要。為替手数料以外に振込手数料が通常数千円と高額。
さらに別途受取り金融機関への手数料や海外の銀行の仲介手数料がかかる場合があります。

2、 ゆうちょ銀行で海外送金
ゆうちょ銀行の場合は送金手数料2,500円で海外送金ができます。こちらも為替手数料以外に受取り金融機関への手数料や、仲介手数料等がかかる場合があります。比較的安価な海外送金手数料ですが、送金に時間がかかる傾向がある(アメリカの場合4~6営業日)ので急ぎの人には向きません。

3、 Paypalなどの海外送金サービス
個人間で海外送金する場合は、為替手数料にプラスして国別の手数料が追加されます。Paypalを利用しアメリカの場合は、為替手数料3.5%+送金手数料2.5%でトータルの手数料は利用金額の6%となります。(10万円の場合の為替手数料3,500円+送金手数料2,500円)また利用する人がどちらもPaypalでの登録が必要となります。

金額の大小はありますが、送金手数料は最低限発生し、その他為替手数料や仲介手数料などの別の手数料が発生する場合もあり、手数料だけでかなりの金額が取られてしまいます。しかも送金や銀行の海外支店の口座開設も1ヶ月ほどかかるなど、かなりの時間を要してしまいます。

ハードルの高い現地の口座開設の必要なく、日本の口座から外貨を送る裏技とは?

色々調べていくとデビットカードの一部では、海外送金というスキームを使わなくても日本の口座から入金された円建てのお金を、外貨に振替することで海外へ行った際に海外ATMから自由に外貨を引き出すことができるのを発見!

上記の説明ではちょっと分かり辛いと思いますので、
↓詳しく手順をご紹介すると…↓

1、まずは海外で外貨を利用したい人の名義でデビットカードの口座を開設

↓ ↓

2、 開設後対象銀行の口座に日本円を入金or振込

↓ ↓

3、入金金額より必要金額だけ外貨預金へ振替(Web取引がある通貨であれば1分程度で振替完了できます。)

↓ ↓

4、その後海外ATMで現地通貨での出金が可能。
※出金の際、海外ATM利用手数料がかかります。

この一連の流れで手数料として出ていってしまうのは、
① 他行からデビットカード口座へ振込をした場合、他行で設定された「振込手数料」(発生した場合のみ)
② 外貨預金へ振り替えた際の「為替手数料」
③ 海外で外貨出金の際にかかる「海外ATM利用手数料」
のみとなります。

指定口座への海外送金には利用できませんが、本人・家族間など個人間では結果的には外貨送金を行っているのと同じなのに無駄な手数料が一切かからないと~ってもお得な裏技です。

さらに最初の口座開設に1週間程度かかるだけで、その他の手続きはインターネットで家にいながらできるのでそれ以外の時間も節約になります♪

実際に取引をしてみたときの手数料は!?

今回は主人の分と、自分の分2つの口座をソニー銀行で開設しました。
申し込みはウェブから簡単に行うことができ、1週間くらいでカードが手元に届きました。

そしてソニー銀行の口座に10万円を入金完了させ、ログインしていよいよ実際の口座で日本円⇒米ドルに変えてみました。

実際に10万円が当時の為替レート1米ドル=109.94円(為替手数料含む)で換算され909.58米ドルになりました。

海外送金という訳ではないので、送金手数料は0円!ドルの購入に関しての為替手数料は1ドルあたり15銭で、かかった手数料は約137円!でした。
やったーヽ(^。^)ノ素晴らしい♪
これでいつでも海外のATMから米ドルをおろすことができます。

時間も実際に1分もかからず操作を完了できました。
こんなに簡単に操作でき、手数料も同じ10万円を銀行間で海外送金を利用した時より圧倒的にお得ですね(*^^)v

また子供が海外留学する場合などにも同様のやり方で子供の口座に外貨入金が可能となります。その場合子供が15歳以上で口座開設が可能になるようです。今後もし子供が海外留学をすることがあるなら日々の生活費の送金に利用したいサービスです。

今回私が使ったのは、海外旅行の買い物でも使える【 ソニー銀行 】のデビットカード

ソニー銀行で口座開設をするにあたり、通常のキャッシュカードにするか、キャッシュカード機能と世界中で使える「Visaデビット」機能が1枚になった『Sony Bank WALLET』にするか選べるのですが、今回は海外でも利用したいため『Sony Bank WALLET』を選びました。

「Visaデビット」機能とは、日本円はもちろん、米ドル、ユーロ、豪ドルなど対象10通貨の外貨預金からも即時引き落とし。国内での普段使いから海外ショッピングでの利用のほか、海外ATMでの現地通貨引き出しにも対応する機能です。

このカードが1枚あれば、日本に居ながらあらかじめ貯めていた外貨を「Visa」または「Plus」マークのある海外ATM約230万台で引き出したり(※別途海外ATM利用手数料がかかります)、対応通貨なら海外のVisaデビットが利用できるお店での買い物でショッピング手数料なしで利用できたりするので、ちょっとした海外旅行時にもかなり使えます。

しかも、ソニー銀行なら、海外で外貨を利用するまでに時間がある場合、円高時を狙ってあらかじめ外貨を購入することができ、米ドルなら、最低1ドルから購入が可能。かつ、為替コストも割安です。実際海外に行く時期ではなく、相場を見ながら少額から安い為替手数料で外貨へ移行できるのも魅力のひとつです。

こんな簡単に、かつお得に外貨を海外で利用できるなら、今回の件だけではなく頻繁に海外旅行に出かけていた20代の頃から知っていたらどれほど便利だったか…とかなり悔しい気持ちも(+_+)

さらに海外でのサービスだけでなく、国内でのVisaデビットの利用で利用金額に応じたお得なサービスが受けられたり、国内の提携ATM 9万台が利用でき、セブン銀行・イオン銀行ATMなら24時間何度でもお預け入れ、お引き出し手数料が無料で、他の提携ATMでもお引き出し手数料は合わせて月4回まで無料だったりと、海外旅行をあまりしない人にとってもお得なカードとなっていることにも感動( ;∀;)

残高や取引履歴の確認がしやすいアプリがあり、各種手数料も安く、外貨をそのまま外貨建ての金融商品に使えるソニー銀行ならではの機能もついているのでかなりオススメです。

今後は外貨建ての金融商品を用いてお金を増やすことにもチャレンジしてみたいと思います!

※海外ATM利用手数料について
ソニー銀行の場合、対象10通貨を海外ATMから現地通貨で引き出す際は、基本1.76%/回の手数料、現地ATM設置機関利用手数料がかかります。
例)アメリカで現地ATM設置機関利用料が3ドルかかるATMを利用し、100ドルをATMから引き出す場合、米ドル普通預金から手数料1.76ドルを加えた104.76ドルが即時引き落とされます。

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【主婦が挑戦!】簡単で手数料をほとんどかけずに海外にいる人にお金を送る方法!

こんにちは~
普段は専業主婦(30代後半子供1人)でお小遣い稼ぎのため時々ライターの高橋です。

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先日主人が海外出張でアメリカに行っていたのですが、滞在中にまさかの!
「財布をスられたから現金を送金して欲しい(泣)」という連絡が…キタ――(゚∀゚)――!!

えェェェェェェ!

こちらもびっくりしている間もなくすぐに送金しないといけないので慌てて、以前アメリカへ海外赴任をしていた頃に開設していた海外口座があったので(不幸中の幸いですね)、日本の銀行窓口から海外送金をしたのですが、為替手数料以外に送金にかかる手数料を5,000円以上もとられてしまい(涙)急な出費にげんなりでした(-_-;)

この一連の騒動が私の節約魂に火を付け、もっと簡単で安く海外へお金を送る方法はないかと徹底的に調べました。調べるうちにデビットカードを用いて海外旅行時にも手軽に使える納得の裏技!?を発見したのです。

主人は海外出張が多い仕事の為、今後も役立つと思い口座開設から実際にやってみました。その結果どのくらいお得だったのかも含めて今回は皆さんにご紹介しますね(*´艸`*)

一般的に日本から海外へお金を送る手段は?

今海外にいる人や、海外の会社・留学先の学校などにお金を送る方法は一般的には下記方法があります。

1、 銀行間での海外送金(←今回最初に送金した方法)
受取り用に海外の銀行口座が必要。為替手数料以外に振込手数料が通常数千円と高額。
さらに別途受取り金融機関への手数料や海外の銀行の仲介手数料がかかる場合があります。

2、 ゆうちょ銀行で海外送金
ゆうちょ銀行の場合は送金手数料2,500円で海外送金ができます。こちらも為替手数料以外に受取り金融機関への手数料や、仲介手数料等がかかる場合があります。比較的安価な海外送金手数料ですが、送金に時間がかかる傾向がある(アメリカの場合4~6営業日)ので急ぎの人には向きません。

3、 Paypalなどの海外送金サービス
個人間で海外送金する場合は、為替手数料にプラスして国別の手数料が追加されます。Paypalを利用しアメリカの場合は、為替手数料3.5%+送金手数料2.5%でトータルの手数料は利用金額の6%となります。(10万円の場合の為替手数料3,500円+送金手数料2,500円)また利用する人がどちらもPaypalでの登録が必要となります。

金額の大小はありますが、送金手数料は最低限発生し、その他為替手数料や仲介手数料などの別の手数料が発生する場合もあり、手数料だけでかなりの金額が取られてしまいます。しかも送金や銀行の海外支店の口座開設も1ヶ月ほどかかるなど、かなりの時間を要してしまいます。

ハードルの高い現地の口座開設の必要なく、日本の口座から外貨を送る裏技とは?

色々調べていくとデビットカードの一部では、海外送金というスキームを使わなくても日本の口座から入金された円建てのお金を、外貨に振替することで海外へ行った際に海外ATMから自由に外貨を引き出すことができるのを発見!

上記の説明ではちょっと分かり辛いと思いますので、
↓詳しく手順をご紹介すると…↓

1、まずは海外で外貨を利用したい人の名義でデビットカードの口座を開設

↓ ↓

2、 開設後対象銀行の口座に日本円を入金or振込

↓ ↓

3、入金金額より必要金額だけ外貨預金へ振替(Web取引がある通貨であれば1分程度で振替完了できます。)

↓ ↓

4、その後海外ATMで現地通貨での出金が可能。
※出金の際、海外ATM利用手数料がかかります。

この一連の流れで手数料として出ていってしまうのは、
① 他行からデビットカード口座へ振込をした場合、他行で設定された「振込手数料」(発生した場合のみ)
② 外貨預金へ振り替えた際の「為替手数料」
③ 海外で外貨出金の際にかかる「海外ATM利用手数料」
のみとなります。

指定口座への海外送金には利用できませんが、本人・家族間など個人間では結果的には外貨送金を行っているのと同じなのに無駄な手数料が一切かからないと~ってもお得な裏技です。

さらに最初の口座開設に1週間程度かかるだけで、その他の手続きはインターネットで家にいながらできるのでそれ以外の時間も節約になります♪

実際に取引をしてみたときの手数料は!?

今回は主人の分と、自分の分2つの口座をソニー銀行で開設しました。
申し込みはウェブから簡単に行うことができ、1週間くらいでカードが手元に届きました。

そしてソニー銀行の口座に10万円を入金完了させ、ログインしていよいよ実際の口座で日本円⇒米ドルに変えてみました。

実際に10万円が当時の為替レート1米ドル=109.94円(為替手数料含む)で換算され909.58米ドルになりました。

海外送金という訳ではないので、送金手数料は0円!ドルの購入に関しての為替手数料は1ドルあたり15銭で、かかった手数料は約137円!でした。
やったーヽ(^。^)ノ素晴らしい♪
これでいつでも海外のATMから米ドルをおろすことができます。

時間も実際に1分もかからず操作を完了できました。
こんなに簡単に操作でき、手数料も同じ10万円を銀行間で海外送金を利用した時より圧倒的にお得ですね(*^^)v

また子供が海外留学する場合などにも同様のやり方で子供の口座に外貨入金が可能となります。その場合子供が15歳以上で口座開設が可能になるようです。今後もし子供が海外留学をすることがあるなら日々の生活費の送金に利用したいサービスです。

今回私が使ったのは、海外旅行の買い物でも使える【 ソニー銀行 】のデビットカード

ソニー銀行で口座開設をするにあたり、通常のキャッシュカードにするか、キャッシュカード機能と世界中で使える「Visaデビット」機能が1枚になった『Sony Bank WALLET』にするか選べるのですが、今回は海外でも利用したいため『Sony Bank WALLET』を選びました。

「Visaデビット」機能とは、日本円はもちろん、米ドル、ユーロ、豪ドルなど対象10通貨の外貨預金からも即時引き落とし。国内での普段使いから海外ショッピングでの利用のほか、海外ATMでの現地通貨引き出しにも対応する機能です。

このカードが1枚あれば、日本に居ながらあらかじめ貯めていた外貨を「Visa」または「Plus」マークのある海外ATM約230万台で引き出したり(※別途海外ATM利用手数料がかかります)、対応通貨なら海外のVisaデビットが利用できるお店での買い物でショッピング手数料なしで利用できたりするので、ちょっとした海外旅行時にもかなり使えます。

しかも、ソニー銀行なら、海外で外貨を利用するまでに時間がある場合、円高時を狙ってあらかじめ外貨を購入することができ、米ドルなら、最低1ドルから購入が可能。かつ、為替コストも割安です。実際海外に行く時期ではなく、相場を見ながら少額から安い為替手数料で外貨へ移行できるのも魅力のひとつです。

こんな簡単に、かつお得に外貨を海外で利用できるなら、今回の件だけではなく頻繁に海外旅行に出かけていた20代の頃から知っていたらどれほど便利だったか…とかなり悔しい気持ちも(+_+)

さらに海外でのサービスだけでなく、国内でのVisaデビットの利用で利用金額に応じたお得なサービスが受けられたり、国内の提携ATM 9万台が利用でき、セブン銀行・イオン銀行ATMなら24時間何度でもお預け入れ、お引き出し手数料が無料で、他の提携ATMでもお引き出し手数料は合わせて月4回まで無料だったりと、海外旅行をあまりしない人にとってもお得なカードとなっていることにも感動( ;∀;)

残高や取引履歴の確認がしやすいアプリがあり、各種手数料も安く、外貨をそのまま外貨建ての金融商品に使えるソニー銀行ならではの機能もついているのでかなりオススメです。

今後は外貨建ての金融商品を用いてお金を増やすことにもチャレンジしてみたいと思います!

※海外ATM利用手数料について
ソニー銀行の場合、対象10通貨を海外ATMから現地通貨で引き出す際は、基本1.76%/回の手数料、現地ATM設置機関利用手数料がかかります。
例)アメリカで現地ATM設置機関利用料が3ドルかかるATMを利用し、100ドルをATMから引き出す場合、米ドル普通預金から手数料1.76ドルを加えた104.76ドルが即時引き落とされます。

[sponsored]提供:ソニー銀行 | 運営会社

【主婦が挑戦!】簡単で手数料をほとんどかけずに海外にいる人にお金を送る方法!

こんにちは~
普段は専業主婦(30代後半子供1人)でお小遣い稼ぎのため時々ライターの高橋です。

聞いてください!
先日主人が海外出張でアメリカに行っていたのですが、滞在中にまさかの!
「財布をスられたから現金を送金して欲しい(泣)」という連絡が…キタ――(゚∀゚)――!!

えェェェェェェ!

こちらもびっくりしている間もなくすぐに送金しないといけないので慌てて、以前アメリカへ海外赴任をしていた頃に開設していた海外口座があったので(不幸中の幸いですね)、日本の銀行窓口から海外送金をしたのですが、為替手数料以外に送金にかかる手数料を5,000円以上もとられてしまい(涙)急な出費にげんなりでした(-_-;)

この一連の騒動が私の節約魂に火を付け、もっと簡単で安く海外へお金を送る方法はないかと徹底的に調べました。調べるうちにデビットカードを用いて海外旅行時にも手軽に使える納得の裏技!?を発見したのです。

主人は海外出張が多い仕事の為、今後も役立つと思い口座開設から実際にやってみました。その結果どのくらいお得だったのかも含めて今回は皆さんにご紹介しますね(*´艸`*)

一般的に日本から海外へお金を送る手段は?

今海外にいる人や、海外の会社・留学先の学校などにお金を送る方法は一般的には下記方法があります。

1、 銀行間での海外送金(←今回最初に送金した方法)
受取り用に海外の銀行口座が必要。為替手数料以外に振込手数料が通常数千円と高額。
さらに別途受取り金融機関への手数料や海外の銀行の仲介手数料がかかる場合があります。

2、 ゆうちょ銀行で海外送金
ゆうちょ銀行の場合は送金手数料2,500円で海外送金ができます。こちらも為替手数料以外に受取り金融機関への手数料や、仲介手数料等がかかる場合があります。比較的安価な海外送金手数料ですが、送金に時間がかかる傾向がある(アメリカの場合4~6営業日)ので急ぎの人には向きません。

3、 Paypalなどの海外送金サービス
個人間で海外送金する場合は、為替手数料にプラスして国別の手数料が追加されます。Paypalを利用しアメリカの場合は、為替手数料3.5%+送金手数料2.5%でトータルの手数料は利用金額の6%となります。(10万円の場合の為替手数料3,500円+送金手数料2,500円)また利用する人がどちらもPaypalでの登録が必要となります。

金額の大小はありますが、送金手数料は最低限発生し、その他為替手数料や仲介手数料などの別の手数料が発生する場合もあり、手数料だけでかなりの金額が取られてしまいます。しかも送金や銀行の海外支店の口座開設も1ヶ月ほどかかるなど、かなりの時間を要してしまいます。

ハードルの高い現地の口座開設の必要なく、日本の口座から外貨を送る裏技とは?

色々調べていくとデビットカードの一部では、海外送金というスキームを使わなくても日本の口座から入金された円建てのお金を、外貨に振替することで海外へ行った際に海外ATMから自由に外貨を引き出すことができるのを発見!

上記の説明ではちょっと分かり辛いと思いますので、
↓詳しく手順をご紹介すると…↓

1、まずは海外で外貨を利用したい人の名義でデビットカードの口座を開設

↓ ↓

2、 開設後対象銀行の口座に日本円を入金or振込

↓ ↓

3、入金金額より必要金額だけ外貨預金へ振替(Web取引がある通貨であれば1分程度で振替完了できます。)

↓ ↓

4、その後海外ATMで現地通貨での出金が可能。
※出金の際、海外ATM利用手数料がかかります。

この一連の流れで手数料として出ていってしまうのは、
① 他行からデビットカード口座へ振込をした場合、他行で設定された「振込手数料」(発生した場合のみ)
② 外貨預金へ振り替えた際の「為替手数料」
③ 海外で外貨出金の際にかかる「海外ATM利用手数料」
のみとなります。

指定口座への海外送金には利用できませんが、本人・家族間など個人間では結果的には外貨送金を行っているのと同じなのに無駄な手数料が一切かからないと~ってもお得な裏技です。

さらに最初の口座開設に1週間程度かかるだけで、その他の手続きはインターネットで家にいながらできるのでそれ以外の時間も節約になります♪

実際に取引をしてみたときの手数料は!?

今回は主人の分と、自分の分2つの口座をソニー銀行で開設しました。
申し込みはウェブから簡単に行うことができ、1週間くらいでカードが手元に届きました。

そしてソニー銀行の口座に10万円を入金完了させ、ログインしていよいよ実際の口座で日本円⇒米ドルに変えてみました。

実際に10万円が当時の為替レート1米ドル=109.94円(為替手数料含む)で換算され909.58米ドルになりました。

海外送金という訳ではないので、送金手数料は0円!ドルの購入に関しての為替手数料は1ドルあたり15銭で、かかった手数料は約137円!でした。
やったーヽ(^。^)ノ素晴らしい♪
これでいつでも海外のATMから米ドルをおろすことができます。

時間も実際に1分もかからず操作を完了できました。
こんなに簡単に操作でき、手数料も同じ10万円を銀行間で海外送金を利用した時より圧倒的にお得ですね(*^^)v

また子供が海外留学する場合などにも同様のやり方で子供の口座に外貨入金が可能となります。その場合子供が15歳以上で口座開設が可能になるようです。今後もし子供が海外留学をすることがあるなら日々の生活費の送金に利用したいサービスです。

今回私が使ったのは、海外旅行の買い物でも使える【 ソニー銀行 】のデビットカード

ソニー銀行で口座開設をするにあたり、通常のキャッシュカードにするか、キャッシュカード機能と世界中で使える「Visaデビット」機能が1枚になった『Sony Bank WALLET』にするか選べるのですが、今回は海外でも利用したいため『Sony Bank WALLET』を選びました。

「Visaデビット」機能とは、日本円はもちろん、米ドル、ユーロ、豪ドルなど対象10通貨の外貨預金からも即時引き落とし。国内での普段使いから海外ショッピングでの利用のほか、海外ATMでの現地通貨引き出しにも対応する機能です。

このカードが1枚あれば、日本に居ながらあらかじめ貯めていた外貨を「Visa」または「Plus」マークのある海外ATM約230万台で引き出したり(※別途海外ATM利用手数料がかかります)、対応通貨なら海外のVisaデビットが利用できるお店での買い物でショッピング手数料なしで利用できたりするので、ちょっとした海外旅行時にもかなり使えます。

しかも、ソニー銀行なら、海外で外貨を利用するまでに時間がある場合、円高時を狙ってあらかじめ外貨を購入することができ、米ドルなら、最低1ドルから購入が可能。かつ、為替コストも割安です。実際海外に行く時期ではなく、相場を見ながら少額から安い為替手数料で外貨へ移行できるのも魅力のひとつです。

こんな簡単に、かつお得に外貨を海外で利用できるなら、今回の件だけではなく頻繁に海外旅行に出かけていた20代の頃から知っていたらどれほど便利だったか…とかなり悔しい気持ちも(+_+)

さらに海外でのサービスだけでなく、国内でのVisaデビットの利用で利用金額に応じたお得なサービスが受けられたり、国内の提携ATM 9万台が利用でき、セブン銀行・イオン銀行ATMなら24時間何度でもお預け入れ、お引き出し手数料が無料で、他の提携ATMでもお引き出し手数料は合わせて月4回まで無料だったりと、海外旅行をあまりしない人にとってもお得なカードとなっていることにも感動( ;∀;)

残高や取引履歴の確認がしやすいアプリがあり、各種手数料も安く、外貨をそのまま外貨建ての金融商品に使えるソニー銀行ならではの機能もついているのでかなりオススメです。

今後は外貨建ての金融商品を用いてお金を増やすことにもチャレンジしてみたいと思います!

※海外ATM利用手数料について
ソニー銀行の場合、対象10通貨を海外ATMから現地通貨で引き出す際は、基本1.76%/回の手数料、現地ATM設置機関利用手数料がかかります。
例)アメリカで現地ATM設置機関利用料が3ドルかかるATMを利用し、100ドルをATMから引き出す場合、米ドル普通預金から手数料1.76ドルを加えた104.76ドルが即時引き落とされます。

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大・大・大流行!ナイトプールの魅力と2017年お勧めの楽しみ方

ナイトプールって本当に人気なの?

2017/07/25 Google Trends より

世間では「ナイトプールが・・」といった話題をよく聞くようになりました。

でも私も含めて、いまいち実感がわかない・・という方のために「女子会」との検索傾向の比較を出してみました!

上の図は過去5年間の「女子会」と「ナイトプール」のgoogleでの検索傾向で、青が「女子会」赤が「ナイトプール」です。(出展:Google Trends)

去年の8月は「女子会」を上回る検索数だと思っていただくと話題の程がわかるかと思います。

すごい・・思った以上。。

今年もすでに去年を上回るペースですね。

関連キーワードでみるとホテルが人気

2017/07/25 Google Trends より

続いて関連キーワードを見てみると ホテルやニューオータニというキーワードが出てきます。(出展:Google Trends)

日中のプールはスライダーなどのアトラクションに目が行く中、ナイトプールではリッチなホテルプールが人気♪

やっぱりテーマはラグジュアリーですね!

ずばり解説!ナイトプールの魅力6点


でもナイトプールって何が良いの?

やっぱり昼に入ったほうが楽しいんじゃない?って人のために、ナイトプールの魅力をあげてみます。

①料金が日中より安い


日中のプール料金とナイトプールの料金を比較すると半額くらいで入れちゃいます

②ホテルプールなどは立地がよく平日の仕事帰りにも行けちゃう


仕事帰りにちょっと飲みにいく感覚でプールに入れちゃいます!

③夜だから当たり前だけど日焼けしない


夏らしいことしたいけど日焼けしくない><って女子にぴったり!

④音響施設が充実。DJが音楽かけているところも。


当たり障りのないPOPSでなく、気分もあがります!

⑤BAR併設も多く、ビールではなくカクテルやシャンパンで乾杯!


夏の海やプールってビールってイメージが強いですよね?
お洒落なカクテルやシャンパンにトライするのも楽しいです!
(酔いすぎ注意!)

⑥ライティングがきれい


ライティングがとにかくきれい。
水着女子がより魅力的に見えちゃう?

インスタ写りもサイコーです!

せっかくプールに来たからには思い出を素敵な写真で残したいものですよね!

ナイトプールは「薄暗さが色気をアップ」「インスタ写りがサイコー」と、撮影面でもイマドキ女子の中で大人気。

ライティングも伴ってお肌もきれいにみえちゃうので、思い切ってラグジュアリーな水着に挑戦もありかも!?

おススメのナイトプールは+1,200円~で宿泊までできちゃうホテルニューオータニ

instagramで#ナイトプールを検索してみると、22時まで営業している「ホテルニューオータニ」が今年も大人気!

「赤坂見附という超都会にありながら緑溢れる開放感が最高。」

「DJが盛り上げてくれるけど下品じゃない。」

「ライティングが一番綺麗。」

「ご飯もお酒もめちゃくちゃ美味しい!」

「泊まってしまえば飲みすぎても安心」等絶賛の声が多数!

海やプールの飲食って適当なイメージですが、やっぱり女子会たるもの美味しいものにはこだわりたいですし、深さ3mの飛び込みプール等があり飽きさせません。
毎週木、金曜日には国内トップクラスのDJが盛り上げてくれたり、イベント満載です!

またホテルニューオータニのナイトプールは一人+1,200円~で宿泊までできちゃいます!
宿泊者は並ばずに入れますし、翌日の昼もプール入れちゃいます。

この夏最高の思い出はホテルニューオータニのナイトプール付宿泊プランで決まりですね!

友達・恋人を誘って楽しい夏を過ごしましょう!

ガンと向き合って生きていくために!
家計バランスから「ガン保険」を考える

ガンは決して不治の病ではない
日進月歩で変わりつつあるガン治療

現代は日本人の2人に1人がガンにかかる時代と言われています。ガンは現代日本人にとって身近な存在であり、自分事として向き合っていく必要がある課題だと言えます。ただし、ガンと向き合うと言っても「人生の終末を考える」ということではありません。この疾病といかに対峙し、克服していくべきかを考える必要があるということです。

ガンは「不治の病だ」と考えている方は多いかもしれません。しかし、最近では検診による早期発見への取り組みが進んでいるほか、抗がん剤やホルモン剤などによる薬物療法、放射線治療といった医療技術の進歩により、ガンは克服できる病気となりつつあるようです。

実際、国立がん研究センターの最新調査によると、ガンと診断された人が10年後に生存している割合をあらわす10年相対生存率は、全部位全臨床期のガンで見た場合で58.5%と6割近くであるという結果に。なかでも前立腺ガンや甲状腺ガン、乳ガンの場合は実に8割以上という高い生存率が示されているのです。

また最近では、ガンの治療スタイルも変化しているようです。下の図は厚生労働省が公表している資料をもとに、ガンの平均在院(入院)日数とガンの入院・外来(通院)受療率の年次推移をあらわしたものです。グラフを見ると一目瞭然ですが、年々、入院日数が短期化しており、入院患者は減少し外来患者が増加しています。ガンを患った場合、従来は入院・手術による治療が主流でした。しかし、最近では外来・通院によってガンと闘っていくという治療スタイルが増えてきているようなのです。

ガンになると、収入が減少し治療費負担がのしかかる

ガンは不治の病ではなくなりつつあり、通院によってガンと闘っていくことも可能になってきたことを踏まえて考えておきたいことがあります。それは家計のバランスについてです。

下の図を見てください。下図左のグラフはガンを患っていない場合の家計のバランスをイメージ化したもの。一方、下図右のグラフはガンを患った場合のイメージです。ガンを患った場合、収入面が減少し、さらに治療費の負担が支出に加わることにより、家計のバランスにギャップが生じます。

最近では、ガンを患ったとしても、これまで送ってきた生活をある程度維持していくことが可能な場合も増えてきています。例えば仕事は、状況によって継続することも可能でしょう。しかし、一定の制限を受けることはやむを得ず、家計の要となる就業による収入は目減りすることを想定しておく必要があります。

また、ガン治療では公的医療保険(健康保険など)や高額療養費制度の適用を受けることができる場合が多いものですが、治療費の自己負担額が3割だとしても、例えば放射線治療や抗がん剤治療を受けた場合、ひと月に数万円程度の負担は見込んでおくべきでしょう。このほか、一部の先進医療を受ける際などは公的医療保険の適用外になることもあるので、治療費負担は重いものになります。

ガンを患う前と後とでは家計のバランスに大きなギャップが生じます。ガンという課題に向き合っていく上では、このことを十分に意識しておくことが重要です。

「ガン保険」で家計のバランスのギャップは埋まるか

では、家計のバランスのギャップにどう対処すべきでしょうか。その対策を考える場合、まず検討したいのが「ガン保険」に加入するということでしょう。一般的な「ガン保険」の基本的な保障内容はおもに以下のようなものが挙げられます。

■診断給付金
ガンと診断されたときに一括で一時金を受取ることができます。給付金額はまちまちですが、傾向として100万円前後の場合が多く見られます。

■入院給付金
ガンで入院した際に入院費を日額で受取ることができます。受取れる入院日額は数千円~1万円程度が一般的です。

■手術給付金
ガンの手術にかかった費用が保障されます。こちらも給付額はまちまちですが手術1回につき10万円~20万円ほどが目安となる場合が多いようです。

ガンと診断され入院・手術を要する場合には、ある程度まとまったお金が必要になります。そのため、一般的な「ガン保険」の診断給付金、入院給付金、手術給付金は非常に心強いものとなるでしょう。

しかし、月々の家計バランスを考えた場合、まとまった額の給付金を一括で受取るとなると、「先々お金が底を尽いてしまうのではないだろうか」といった不安を覚える方もいらっしゃるでしょう。確かによほど上手にやりくりしなければ、家計のバランスのギャップを埋め続けていくことは難しいかもしれません。

安心して生活・闘病するために
月々の家計バランスが維持できる「ガン保険」もある

ご自身とその家族が安心して生活を送り、ガンと闘っていくために、安定的で継続的に家計のバランスのギャップを解消してくれる「ガン保険」はないものでしょうか。そこで注目したいのがチューリッヒ生命の「終身ガン治療保険プレミアム」です。

■「終身ガン治療保険プレミアム」の3つの特長


icon_anshin01放射線・抗がん剤治療等を受けた月ごとに
回数無制限で給付金を受取れる



放射線治療、抗がん剤治療、ホルモン剤治療を受けた際、その月ごとに回数無制限で給付金を受取ることができます。給付金額は10万円~60万円の間で設定することが可能ですので、10万円は治療費に、10万円は収入の補てんに、合計20万円の保障を備えるといった備え方が可能です。


icon_anshin01
家計に負担の少ない保険料



主契約月額20万円、保険期間・保険料払込期間:終身 クレジットカード支払/口座振替 2017年7月1日現在


icon_anshin01診断給付金入院・手術費・先進医療など、
必要な保障を自由に組み合わせることができる


ガンと診断された際に一時金が受取れる特約や入院費用、手術費用や先進医療が保障される特約などを自由に組み合わせることが可能です。

「終身ガン治療保険プレミアム」の最大のポイントは「あんしん1」にあります。治療のために通院する際は、治療費はもちろんのこと、仕事を休む必要があったり、家事や育児の代行サービスを利用したりといった具合にさまざまな形で家計が圧迫されます。治療を要する月ごとに決まった額の給付金を受取ることができれば、月々の家計のバランスを維持していく上で大きな助けになるでしょう。「終身ガン治療保険プレミアム」についてより詳しく知りたいという方は、ぜひ一度、詳細をチェックしてみてください。


[sponsored]提供:チューリッヒ生命 / 承認番号:募補17091-20170629 / 運営会社:株式会社ウェブクルーエージェンシー

たったそれだけ!?
海外旅行で得する人、損する人の違い

夏休みには海外旅行に行こう!

夏!といえば長期休暇!そう、夏休みの季節がやってきます!
皆さん順調に夏休みの計画は立てられていますでしょうか?
すべてを忘れて南国で癒しを追求したり、世界遺産を通じて知見を広めたり、
うーん、、考えているだけで幸せ・・♪

これからの時期、多くの方が長期休暇をとり、海外に向かわれたりするかと思います。

そこで、今回は『海外でやってしまいがちなトラブル』を通じて、出国前に準備しておくべきおススメのポイントを1つご紹介したいと思います!!

海外で起こりがちなトラブル①
「うそ!!こんなに使った!?」明細を見てびっくり

海外は国内に比べてブランド品が安く買えることが多いもの。開放感も相まって、バッグにアクセサリーに、そしてお土産になぜか謎の人形・・とついつい買いすぎてしまうことってありますよね!?
円より桁数が少なかったり、そもそも良く計算もせず「クレジットカード最強~♪」とドンドン買い物をしていると、帰国して利用明細を見てびっくり!「あちゃー、使いすぎた・・・」という経験がある方は多いのではないでしょうか?

海外で起こりがちなトラブル②
「現金は使わないって聞いたのに!」屋台で歯がゆい思い

海外旅行で現金を使う場面はチップを支払うときくらいなもの。友達や知り合いから「現金は最低限持っていけば大丈夫!」と聞かされて、いざ海外へ!しかし、思わぬ落とし穴もあります。例えば、現地の屋台で食事をする際に「これ、ください!」と注文をしたら、「クレジットカードが使えないお店だった!」「現金の持ち合わせが足りない!」といった歯がゆい思いをしたことがある方も少なくないのでは?(写真は極端な例です)
 
やっぱり海外旅行にはある程度の現金が必要です。とはいえ、長期の海外旅行となると予めいくら必要かを考えることは難しいし、現地で必要なときに両替をするのもちょっと不安ですよね。。

解決策=「デビットカード」!!

そんな「お金を使いすぎてしまう心配」、「海外でも気軽に現地通貨を下ろしたい」という要望にぴったりなのが『デビットカード』!!実は利用可能な金額は預金残高の範囲内なので、使いすぎる心配がなくて安心!また、そのなかのひとつ、Visaデビットカードは、ショッピングなどの支払いだけでなく、海外にある提携ATMから現地通貨を引き出すこともできるんです!

「提携ATMはどこにあるの?」と不安に思う方もいるかもしれません。そんな方はVISAウェブサイトのATMロケーターで事前に調べておくことができるので安心。また、提携ATMには所定のマークが付いているので覚えておけば現地で見つけることもカンタンですよ♪

ソニー銀行のVisaデビット付きキャッシュカード
「Sony Bank WALLET」がおすすめです!

Visaデビットカードはさまざまな銀行が発行していますが、特におすすめしたいのがソニー銀行のVisaデビット付きキャッシュカード「Sony Bank WALLET」です。

「Sony Bank WALLET」は、日本円をはじめ米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、NZドル、カナダドル、スイスフラン、香港ドル、南アフリカランド、スウェーデンクローナの11通貨に対応しています。海外での使用時は、ソニー銀行に開設した外貨預金口座から引き落としとなるので、海外ショッピング手数料はかかりません!

「Sony Bank WALLET」は11の通貨に対応。
海外での支払いや海外ATMでの現地通貨の引き出しに、お得で便利!

海外旅行をする際は「Sony Bank WALLET」を旅のおともに加えておけば、より安心&便利に快適な旅行を楽しむことができるはず。まだお持ちでないかたは、この機会にぜひ詳細をチェックしてみてください。



[sponsored]提供:ソニー銀行

看板商品が”運命”のコラボ
ドロリッチソフトフロートの本当においしい”禁断”の食べ方を教えてもらった

ライター:岩見
普段は広告代理店の営業事務。スイーツ好きを活かして、時にライターへと変身。

こんにちは。甘いものに目がないライターの岩見です。

突然ですが、去年の7月に数量限定で、関東地区の一部のミニストップだけで販売されていた、「ドロリッチソフトフロート」って知ってますか?

「ソフトクリーム」はミニストップの看板商品。毎年、新商品のテレビCMも目にしますよね。あれをグリコの飲むスイーツ「ドロリッチ カフェゼリー&クリーム」にトッピングしたという、なんとも気になるスイーツです。今度食べよう!と思っていたら、あっという間になくなっていました……。

ところが、今年の3月10日からまたまた販売されるという情報が!(※)しかも全国のミニストップに展開されるとのこと。(※)取扱いのない店舗および時間帯がございます。

もう食べ逃すわけにはいきません。早速、ミニストップとグリコの開発担当者の方への取材を兼ねて、試食をさせてもらってきました!

※2017年3月10日(金)より順次発売。2017年3月17日(金)全国発売。

■お話を聞かせてくれた人

ミニストップ株式会社 第一商品本部
インストア商品開発部 インストアドリンクチーム
小野寺 さん

江崎グリコ株式会社
マーケティング本部 洋生菓子マーケティング部
中島 さん

※所属部署は取材時となります。

えっ!開発担当者がそんなこと言うの?
背徳感もタマラナイ?本当においしい食べ方


岩見
よろしくお願いします!早速なんですが、去年の夏に販売されていた「ドロリッチソフトフロート」の評判はいかがでしたか?

小野寺さん
昨年夏、店舗を限定しテスト販売を行っておりましたが、想像以上のご好評をいただけたと思っています。いきなり8個まとめてお持ち帰りされた方もいらっしゃったそうです。少数店舗での販売だったにも関わらず、電話での問い合わせがあったり。

岩見
ミニストップさんのソフトクリームも、グリコさんのドロリッチもネームバリューがありますもんね。確かにインパクトあります。

小野寺さん
おっしゃる通りです。「ドロリッチとソフトクリームだ!!」と声を出して入店されるお客様もたくさんいらっしゃったそうですよ。

岩見
もちろん味にも自信がおありだと思うんですが、開発時に何か工夫されたことはあったんですか?コラボ用にアレンジしたり。

中島さん
ドロリッチにもソフトクリームにも特別なアレンジは加えていません。このコラボのお話が出たとき、ドロリッチにミニストップさんのソフトクリームを、単純にのせて食べてみたんです。それが本当においしかった!その感動をそのままにお届けしたかったのです。

小野寺さん
コラボのアイディアを思いついたときに、「おいしいに決まってる!」と思っていました。それで実際に食べてみて、「これは運命の出合いだ」と(笑)

岩見
そこまで自信を持ってお話しされると、味が気になります!あの試食は……(ウズウズ)

小野寺さん
もちろんどうぞ(笑)
こちらです!


岩見
やった~!でも、これってどうやって食べればいいんですか?ソフトクリームは普通、スプーンかダイレクトで、ドロリッチはストローですよね??
思いっきり混ぜちゃってください!

岩見
え!混ぜちゃっていいんですか?せっかくきれいに作っていただいたのに。それに見た目があまり良くないような……。写真も記事に載りますけど……。

小野寺さん
そのままでもおいしいですが、混ぜて食べるとさらにおいしくなりますよ!普段、食べ物を混ぜると、「マナーが悪いかも……」なんて思うじゃないですか。でも、この商品は見た目は気にせず混ぜていただきたいです。

岩見
じゃあ、お言葉に甘えて。エイっ!
ああ、せっかくきれいだったのに……


岩見
お母さんに怒られそう。でも、もっと混ぜていいんですよね?この背徳感がタマラナイかもしれない……おいしくな~れ♪


小野寺さん
はい!そのくらいでOKですよ。
シェイクのようになったら食べごろです!


中島さん
それでは、ストローでシェイクやスムージーみたいに飲んでみてください。

岩見
いただきます!
チューっ
いかがですか?

岩見
お世辞抜きでおいしいです!
ソフトクリームが混ざったおかげで、いつものドロリッチよりもクリーミィさがグンと増してますね。プレミアムなスイーツって感じです
(チューチュー……)
それに、初めての食感!コーヒー味のシェイクを飲んでると思ったら、舌の上にプルンとゼリーが出てくるんです!舌でつぶすとコーヒーの香りがふわっと。これは楽しいですね(ズズズ、ズズズ……)


中島さん
ドロリッチの特許製法のおかげです。しっかり混ぜても、ゼリーの食感は残りますよ。混ぜることで、ソフトクリームと、ゼリーとクリームが三位一体になるんです。

岩見
思ったよりも甘く感じませんでした。甘いもの同士だからと心配したのですが。
(ズズズ、空のカップの底をストローですする、もっとほしい)

小野寺さん
ソフトクリームの甘さがあるからこそ、コーヒーゼリーのビターな味が引き立ちます。ビターなコーヒーゼリーがあるからこそ、ソフトクリームの濃厚なミルク感も引き立ちます。
このバランスが絶妙なんですよ。

岩見
「運命の出合い」とおっしゃっていた意味がよくわかりました(ズズズ、ズズズ……)

ブランド価値を維持できるかが大きな課題に
でも、早くお届けしたかったこの味


岩見
おいしい!おいしい!と感動してばかりもいられないので、少し真面目なお話も。
商品開発で苦労したことはありましたか?

小野寺さん
実は、商品開発より、さまざまな手続きをクリアしていくことが大変でした。グリコさんの「ドロリッチ」というブランドを大切にしなければならないですし、弊社にも衛生管理などのさまざまな規定がございます。

岩見
グリコの「ドロリッチ」もミニストップの「ソフトクリーム」も確立されたブランドですもんね。気軽にコラボとはいかないと思います。

小野寺さん
それでも時間をかけて調整を続けられたのは、商品がおいしいと心から思っていたからです。早くお客様に食べていただきたいという気持ちでした。

中島さん
最後には弊社の上層部も「面白い」と言ってくれました。ブランドコンセプトにも合っているし、お客様にも好評、何よりおいしい。そこが理解されたのがうれしかったです。

岩見
私もその気持ちがすごくわかります。早くみんなに教えたい!
では、最後に自信のコラボ商品「ドロリッチソフトフロート」を購入していただくお客様にメッセージをお願いします。

小野寺さん
1度飲んでいただければ、また飲みたくなる味です。その際は、ぜひ、かき混ぜてお召し上がりくださいね!

中島さん
味は本当に一発で決まりました。自信を持っておいしいといえる商品です。ぜひ一度、飲んでいただければと思います。

岩見
本日はありがとうございました!
あの、もう1杯いただいてもいいですか……?(物欲しげな目)

気になる価格は290円(税込)♪
全国のミニストップでレジにて販売中!

今回試食させていただいた「ドロリッチソフトフロート」は想像以上のおいしさでした♪特にドロリッチ特有の食感に「冷たさ」が加わったのが印象的でした。甘すぎないので食後のデザートにも最適!期間限定とのことでお試しはお早めに!!


[sponsored]提供:ミニストップ株式会社