まだまだ夏は終わらない!?最近の夏の女子会事情!

女子会に行こう!

女子会写真

やっぱり女友達と一緒にいるのは楽しい!

女同士ならファッションや恋愛の話とか気兼ねなくできるし…何よりも一緒にいて楽だと思いませんか!?

美容や健康の話題の情報も共有できるし、女子力にも磨きがかかってお互いに「イイ女になろう!」…なんて盛り上がったりしますよね!

でも女子会って楽しいですけど、せっかく女子会をするなら、「普通」じゃないところで女子会をやってみたいと思いませんか!?

SNSで写真をあげたら話題にもなるし、何よりも思い出にも残るからオススメ!

友達と海外のリゾートへ行って、セレブな女子会をすれば盛り上がること間違いなしですが、なかなか海外で女子会というのはハードルが高いですよね…

実は海外に行かなくてもセレブ気分を味わえる女子会が、国内にもたくさんあるのをご存知でしたか!?

リッチでセレブ気分が味わえる今大人気の女子会

セレブ女子会

最近は色んな「女子会」があって、女子会の楽しみ方も増えてきました。

リムジンに乗って、ジャンパンを飲みながら都内を回れる「リムジン女子会」や、クルーザーを貸し切って、お酒を飲みながら都内の夜景を海から眺められる「ナイトクルーズ女子会」、都内の高級ホテルにみんなで宿泊して、オシャレなコース料理を食べて、終電を気にしなくでもゆっくり楽しめる「ホテル女子会」。

中でもこの夏一番のオススメが……「ナイトプール女子会」!!

「暑い都会の夏をリッチでオシャレに過ごすことができる」と口コミで話題になっています。

今や女性誌が特集を組んだりと更に人気が沸騰中!?

ナイトプール女子会の魅力

Woman in pool with night city background

ナイトプールの楽しみ方は昼のプールとはちょっと異なりますし、もちろん普通の女子会とも異なります。
そんなナイトプール女子会の魅力を3つのポイントをまとめてみました!

日焼けの心配ナシ!


昼間であれば日焼けが気になって露出を控えてしまいがちですが、夜であれば一切関係ありません。
海やプールに行く前の日焼け止めを塗る時間もまったくかからないので、手軽に行けるのが嬉しい!

海外のリゾートホテルに行った気分になれる


海外のリゾートホテルに行くよりもずっと安く雰囲気を楽しめるのがナイトプールの魅力。
プールサイドでお酒を片手にくつろげば、海外セレブになった気分♪

インスタ映えが抜群!


女子会したからには思い出を素敵な写真で残したいものですよね!
ナイトプールは「薄暗さが色気をアップ」「インスタ写りがサイコー」と、撮影面でもイマドキ女子の中で大人気。
ライティングも伴ってお肌もきれいにみえちゃうので、思い切ってラグジュアリーな水着に挑戦もありかも!?

おススメのナイトプールは!?

2009_pool(small)

ナイトプールを実施しているところは実はそんなにないのですが、
instagramで#ナイトプールを検索してみると、22時まで営業している「ホテルニューオータニ」が人気のようです。

「赤坂見附という超都会にありながら緑溢れる開放感が最高。」

「DJが盛り上げてくれるけど下品じゃない。」

「ライティングが一番綺麗。」

「ご飯もお酒もめちゃくちゃ美味しい!」

「泊まってしまえば飲みすぎても安心」等絶賛の声が多数!

海やプールの飲食物って適当なイメージですが、やっぱり女子会たるもの美味しいものにはこだわりたいですし、
マジックショーや深さ3mの飛び込みプール等があり飽きさせません。
毎週木、金曜日には国内トップクラスのDJが盛り上げてくれたり、イベント満載です!

夕食はコースのディナーを食べて、プールで思いっきり楽しんで、夜は女子トーク!

ホテルのプール付き宿泊プランを利用すれば、プールも宿泊も更にお得に♪

今年の夏はホテルニューオータニの「女子会フルコース」で、友達とセレブ気分を楽しんでみてはいかがですか?

自己流コーティングは意味がない!?愛車の美しさを保つ秘訣

カーケアの主役はワックスからコーティングへ

Car Cleaning in a Car Wash. High Pressure Car Washing. Taking Care of a Car.
車のオーナーなら誰もが考えること、それは「納車時のボディの美しさをいつまでも維持したい」ということではないでしょうか。カー用品店に、防汚、防キズ、キズ消し、ツヤ出しのための商品が所狭しと並んでいるのがその証拠。毎週末の洗車は欠かさないなんて人も少なくはありません。

1990年代までは、車のボディケアといえばワックスが主流でした。ワックスは、ロウや油脂でできているので、ボディにツヤを出すためには非常に効果的です。また、ロウや油脂の成分がボディを覆う被膜となり、紫外線による色あせや鉄粉・ホコリなどによるキズを防ぐ効果も期待できるため、多くの人に愛用されてきました。

しかし、ワックスには大きな欠点があったのです。ワックスは、主成分がロウ・油脂であるため、熱(エンジンや直射日光)、酸化、紫外線の影響で短期間のうちに劣化してしまい、1ヶ月ほどで効果がなくなってしまうケースがほとんど。その上、ワックスが劣化した状態で放置すると、黒ずみのような汚れに変化したり、塗装そのものにダメージを与えてしまうことも。こまめに洗車・ワックスがけができる人でない限り、かえって塗装の劣化を早めてしまう結果になるのです。

ポリマー・ガラス…撥水性・親水性…コーティングの種類は多種多様

撥水・低撥水比較写真

ポリマー?ガラス系?ガラス?知っておきたいコーティングの種類

ワックスに代わり、カーケアの主役となった「コーティング」ですが、現在、オーナーにとって大きな問題が浮上してきています。それは、「種類が多すぎて何を選んでいいのかわからない」ということです。

自分でできる簡易的なコーティング剤がカー用品店で販売されているほか、高度な技術と独自のコーティング剤が自慢のコーティング専門業者も。さらに、ネットで調べてみると専門的なものから個人の感想・噂レベルのものまで、情報が氾濫していて何を信じていいのかわからないという状況です。そこでまずは、コーティングの種類や特徴を、簡単に整理してみましょう。

コーティングには様々な種類があり、厳密に定義するのは困難なのですが、現在ではコーティング剤の成分・配合によって「ポリマーコーティング」「ガラス系コーティング」「ガラスコーティング」の3つに大別されることが多いようです。それぞれの特徴を見ていきましょう。

■ポリマーコーティング

フッ素樹脂やシリコーン樹脂、レジン樹脂といったポリマーを主成分としたコーティング剤を塗布し、塗装面に密着させることで、ボディに被膜を作るコーティング方法を指すのが一般的です。

メリット デメリット
・薬剤に油を含んでいるので強い光沢が出る
・コーティング費用が安価
・施工が簡単で個人でも行える場合も多い
・劣化が早く固化の持続期間は数ヶ月から半年程度
・被膜が柔らかいため防キズ効果が低い
・他のコーティングに比べて防汚効果が低い

■ガラス系コーティング

「ガラスコーティング剤に他の成分を配合したもの」「樹脂系ポリマーにガラス繊維を混ぜたもの」をコーティング剤として使用する場合は、ガラス系コーティングと呼ばれるのが一般的です。使用されるコーティング剤によって、効果・特性がまちまちなので注意が必要です。

メリット デメリット
・樹脂の特性も持ち合わせている場合は美しい光沢が出る
・被膜が硬いため、防キズ効果が期待できる
・被膜が硬いため、防汚効果が期待できる
・1年~3年程度は効果が持続する
・コーティング剤の品質に大きな差があり、見極めが難しい
・ポリマーコーティングよりも高価
・コーティング剤によっては個人で施工することが困難

■ガラスコーティング

コーティング施工後、被膜が完全にガラス化(二酸化ケイ素)に転化するものを指すのが一般的です。

メリット デメリット
・被膜が非常に硬く、防キズ効果が高い
・被膜が非常に硬く、防汚効果が高い
・3年以上は効果が持続する
・施工に高度な技術が必要
・被膜が非常に硬いため、やり直しが困難
・コーティング費用が高価

撥水性?親水性?コーティングによって水のはじき方が異なる

コーティング選びにおいて次にポイントとなるのが、水のはじき方です。一般的には「撥水性」「親水性」に2分されるのですが、製品やサービスをアピールするために様々なキャッチコピーが濫用されているので、基本的な言葉の意味から整理してみましょう。

水と物質との関係性を科学的に表現する用語に「疎水性」「親水性」というものがあります。疎水性は水に溶けづらい、あるいは混ざりにくい性質を表す言葉。つまり、「水をはじく=撥水性」があるということです。コーティングにおいては「疎水性=撥水性」と考えてもいいでしょう。一方、親水性を持つ物質は水に溶けやすい、あるいは混ざりやすいことを表す言葉です。

では、撥水性のコーティングと親水性のコーティングにはどのような差があるのでしょうか、下の写真を見れば一目瞭然です。車のボンネット素材の左側に親水性のコーティングを。右側には撥水性のコーティングを施工しています。左側の親水性コーティングのほうは水が平面的に付着しており、右側の撥水性コーティングでは水が水玉上に浮いているのがわかるでしょう。

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撥水性コーティングの大きなメリットは、写真のように水をはじく様子が見た目でよくわかること。この気持ちよさは何物にも代えがたいという人は少なくありません。ただし、水玉状に水をはじくことによるデメリットも存在しています。ボディに白い斑点上のシミを付けてしまう「イオンデポジット」や「ウォータースポット」が発生しやすいとされているのです。

では、塗装保護の観点において親水性のほうが優れているかというと、そうとも言い切れないのが難しいところ。確かに親水性コーティングであれば、イオンデポジットやウォータースポットが発生する可能性はほぼありません。しかし、理想的な親水性の状態を維持することは非常に困難で、こまめな洗車を怠ると徐々に撥水性へと変化してしまうのです。

「ディーラーに相談」が最適なコーティングを選ぶ方法

ここまで、様々なコーティングの種類や特性について解説してきました。しかし一体、あなたの愛車にピッタリのコーティングとはどのようなものなのでしょうか?「自分ならこれだ」と決められた人は少ないのでは?実はそれが当然なのです。一般論や性能だけで最適なコーティングを選べるものではありません。

例えば、黒などの濃色車は、紫外線による劣化が早く、キズやイオンデポジットも目立ちます。もし、美観を徹底的に維持したいなら、多少高価でも親水性のガラスコーティングを選んだほうがいいかもしれません。しかし、前述したように、洗車をこまめに行えない人には、親水性コーティングは無用の長物といえます。また、紫外線やイオンデポジットに対する耐性が強い塗料を採用している車種もあり、ポリマーコーティングで十分というケースも。

愛車に最適なコーティングを施工したいなら、まずはディーラーに相談するのが一番の近道です。ディーラーはあなたの愛車の専門家。使用されている塗料の特性を熟知しているのはもちろん、あなたのカーライフに関しても丁寧に相談に乗ったうえで、適切なコーティングを提案してくれます。愛車の美しさを長く維持したいなら、まずはディーラーに相談してみましょう。

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その勉強法、まだ押し付けますか?子どもが勉強嫌いになる理由

パターン化された解法を教えると子どもは学ばなくなる

「自ら学ぶ子になってほしい」「勉強が楽しめる子になってほしい」。親であれば誰もが願うことでしょう。しかし、子どもの教育に一生懸命になればなるほど、実は空回り…というケースが少なくありません。

例えば、こんな心当たりはありませんか?
  • 本人は乗り気じゃないのに、つい無理にやらせてしまう
  • 悩んでいるとじれったくて、思わず教え込んでしまう
  • 周りの子を意識して、どんどん先に進ませたくなる
  • とにかく正解させるために、解き方をパターンとして覚えさせる

実はこれ、「子どものやる気をなくす」「考えない子になってしまう」学習法なのです。

例えば、小学1年生にこんな問題を出したとします。

問い

子どもが列を作って並んでいます。イチロー君の前には4人、後ろには5人います。
列は全部で何人でしょう?

答えはもちろん「10人」です。前に4人、イチロー君、後ろに5人いるので、「4+1+5=10」が、正しい計算方法です。
ところが、「とにかく速く答えを出す」訓練ばかりしてきた子どもや、「やり方をパターンとして覚えさせられた」子どもは、問題文をよく読まず、よく考えずに、出てくる数字をとりあえず足してしまい、「4+5=9」と答えてしまうのです。
覚えている問題は正解できるけれど、初めて見る問題が出ると間違える。また覚えても、さらに見たことのない問題が出ると、また間違える。これでは勉強が楽しいわけがありません。このようにして、子どもは自分から学ばなくなっていくのです。

大手学習塾や通信教育も課題は同じ

親が自分で教えるのが難しいなら学習塾や通信教育を利用すればいい。そう考える方も多いかもしれません。しかし今、多くの低学年の子どもが通っている大手学習教室の保護者から、こんな声があがっています。

「パターン化された学習により正答はできるが、理解していないことが多い」
「計算はできるんだけど、文章問題が苦手。意味を理解していないみたい…」
「思考錯誤や、解いたことのない問題を解くのが苦手」

また、通信教育を利用している保護者様からは、このような声が。

「プリントをためてしまって、なかなか机に向かう習慣が身につかない」
「勉強させようとすると、つい感情的になってしまう」
「わからないと教えないといけないけれど、なかなか時間をとってあげられない…」

このように、多くの子どもが「子どものやる気をなくす」「考えない子になってしまう」学習機会を与えられているのです。そしてこれは、これからの時代に大切になってくるものとは逆の学習法なのです。

急激に変化する「子どもに求められる能力」

インターネット・スマートフォン・AI・IoT …。技術の飛躍的な進歩により社会は日々進化しており、数ヶ月前まで最先端だった技術が今日はもう古くなっています。「20年後には、今存在する仕事の約半分がなくなる」とも言われている状況です。そんな中で当然、子どもたちに求められる能力も変化していっています。
では一体、どのような変化が起きているのでしょうか。今、盛んに叫ばれているのが「パズル型」の能力から「ブロック型」の能力への移行です。「パズル型」の能力は「1つの答えを正確に素早く処理する」能力、「ブロック型」の能力は「与えられたパーツで無数にある答えを創造する」能力です。

「これまで」子どもたちに求められていた能力
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「これから」子どもたちに求められる能力
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「知識をたくさん覚える」「速く解く」といった知識量や処理能力よりも、自分で考えて、何かを創り上げたり問題を解決する能力を身につけることが重要になっています。しかし、家庭でも一般的な学習塾でもパターン化された解法ばかりを教えられ、スピードを求められ、これから必要となる能力を身につける機会が充分ではないのが現状なのです。

自分から学び、考える子どもを育てるには?

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それでは、「ブロック型」の能力はどこで、どうやって身につければいいのでしょうか?
そんな想いに応えようと動いたのが、教育に携わる2つの会社・日能研関東と河合塾グループです。子どもたちの状況を見続けてきた2社が協力して新しい会社を作り、幼児~小学生の時期に最適な学習教室を始めました。そこには、自分から学び、考える子どもが育つヒミツがつまっています。

 

子どもが学び、考えるようになる「ガウディア」のヒミツ

  • イラストや図によってイメージしながら「なぜ?」がわかるプリント

子どもの理解度に合わせて、細かいステップで学習を進められるプリントを用意。わかる喜びがあるから、楽しみながら自分でどんどん取り組むようになります。

  • ヒントはすべてプリントに!無理に教え込む必要なし

プリントをよく読めば答えがわかるようになっているので、答えや解き方は教えません。プリントと対話するかのように問題をよく読み、自分で考えるようになります。

  • 質も量もひとりひとりに「ぴったり」の学習が可能

これが勉強を習慣にする最大の秘訣です。子どもが毎日、学習できるだけの充分なプリント量です。計算や漢字練習のような単調なドリルではなく、図形や物語など様々なバリエーションのプリントで、飽きずに取り組むことができ、学びに対する興味関心が湧いてきます。